歯医者に行ってきました。
ヤバイ歯があるって分かってたんですが、就職と同時に引っ越したので3年ほど放置。
いよいよ鋭痛がするようになったので腹をくくった。
Google地図で歯医者を調べると…うわあ多すぎる。
自転車で行ける範囲内に軽く30件はある。
ネットで評判を調べようにも今度は情報少なすぎ。
仕方ないので、以下の基準で決めた。
妄想半分なので、もし参考するならご注意。
・駅に近すぎない
→客が多すぎて予約取れなそう
→治療にかける時間が短くそう、1000円カットクオリティとか勘弁
・それなりの期間やってるか
→潰れないだけの実績ありとみる
・HPをもっているか
→情報を外に発信してない時点でアウト
→治療技術が古い疑い
→ブログが食べ歩きになってる医院もあったけど。。
・レビューサイトで変なところがないか
→明らかに短期間だけの投票とか
→他はレビュー0件なのにそこだけ200件とか
・歯科医療がトップにきてるか
→ホワイトニングとか目的じゃないし
・子供の治療を受けているか
→子供の方が治療が難しそうなので、技術高そう
→優しそう
・新しい器具をアピールしてるか
→古い治療で抜歯とか勘弁
→アピールしてるだけに自信ありとみる
今行ってる医院は駅から5分の住宅地にある。
HP通り器具も新しそうで、土曜日でも空いてた。
担当医に色々質問したら、画像を示して長々と説明してくれた。
今後の医療方針も納得できたし、今のところ満足。
しかし何だろうね、受付がおばちゃんだと安心する。
新PCを組んでWindows7をインストール。
ここまではよかったのだが、環境設定を進めるうちに奇妙な現象に襲われた。
”画面表示が壊れてフリーズする”グラフィックドライバが怪しいと睨んで、
最新ドライバにしたりOSを入れ直してみたりしたが、
一向に改善しない。
厄介なことに、特に負荷を掛けたとかでなく突然起こる。
思い立ってイベントログを見ると、
重大な問題の中に
" Kernel Power 41 "。
調べてみると、どうやらWindows7で自作する人では有名な現象だったようだ。
Wikipediaにも項目がある。
Wikipedia - Microsoft Windows 7 - Kernel-Power 41 エラー自分の場合、BIOSでDRAM電圧をAutoから固定値にしたら見事に安定した。
ただし、定格+5%の1.575Vで安定。
なぜかDDR3の定格1.5Vでは起動中に画面が壊れた。
自分のP8H67-Vの場合、Auto設定ではDRAM電圧は1.1Vまで落ちるようだ。
ここからは推測だが、
・マザーボードの省電力設定でDRAM電圧が落される
・起動してるうちにDRAMが熱を持つ
これらが原因で、DRAMが安定してデータを保持できない領域に入った途端、
システムメモリが破壊されてフリーズ、
内蔵グラフィックのメモリ領域も破壊されて画面が壊れたと思われる。
今回DRAMは安物を買ってしまったので、
DIMM基板がショボイ設計で放熱不足なのかもしれない。
自分の場合、電圧を上げたらうまく動作領域に入ったようだ。
この現象に悩まされている人は、
SpeedStepやDRAMその他の省電力設定を見直すと解決するかもしれない。
症状、改善策を報告してくれた先人達に感謝。
#自分はコレでほぼ2日潰れました。
#余裕を持って連休中に組んでよかった。
テンプレ適当に弄って広げてみました。
これで少しは使いやすくなるかな。
→更新しないと反映されないぽい
プロフィールも更新。
いつまでも学生ではいられない。
3年ぶりにPCを新調しました。
ケースにいたっては実に8年ぶり。
スペック載せておきます。
Case: Antec P183 V3
Pow: Scythe 超力2 PLUG-IN 650W
M/B: Asus P8H67-V Rev.3
CPU: Intel Core i5 2500K
Col: Scythe 無限3
Mem: QPI DDR3 PC10600 4GBx2
GPU: HD3000(CPU内蔵)
SSD: Crucial m4 128GB
HDD: WD 3TBx2/海門 2TB/HGST 2TB
DVD: LITEON IHAS324/27
OS: Windows7 Pro SP1 64bit
VMware上でXPと98SEも起動可能。
CPUはアイドル時35℃前後(室温+10℃)で安定。
HDDは全て30℃弱で安定。
気が向けばあとでベンチも。
世界3大レースのひとつ、伝統のモナコGP。
道幅の狭いこの市街地での1勝は、
他のコースの3勝に匹敵すると言われる。
多くの日本人が挑んだが、中嶋Jr.の7位入賞が1回のみ。
■レース結果(決勝)・ベッテルは後半苦しむも、後続を押さえて優勝。・小林が得意のタイヤ戦略で、日本人最高順位を獲得。彼のベストリザルト。・DRS+KERS効果で、抜けないモナコでも多くのオーバーテイクがみられた。・終盤に多重クラッシュ、モナコでは珍しい赤旗中段。・ハミルトン、ペナルティについて"Because i'm black"1. [+0] S.ベッテル (RedBull)
→ポールトゥウィンでモナコ初勝利、開幕6戦5勝2. [+2] F.アロンソ (Ferrari)
3. [-1] J.バトン (McLaren)
4. [-1] M.ウェバー (RedBull)
5. [+8] K.小林 (Sauber)
→日本人最高順位@モナコ。チャンピオン達と何度もバトル6. [+1] L.ハミルトン (McLaren)
→ペナルティで順位を落とす7. [+8] A.スーティル (ForceIndia)
8. [+8] N.ハイドフェルド (Renault)
9. [+3] R.バリチェロ (Williams)
→ウィリアムズに今期初ポイントをもたらす10.[+7] S.ブエミ (ToroRosso)
■ドライバーズポイント・番狂わせは特になかったので大きな動きなし・小林が10位圏内に復帰1. 143 [+25] S.ベッテル (RedBull)
2. 85 [+8] L.ハミルトン (McLaren)
3. 79 [+12] M.ウェバー (RedBull)
4. 76 [+15] J.バトン (McLaren)
5. 69 [+18] F.アロンソ (Ferrari)
6. 29 [ +4] N.ハイドフェルド (Renault)
7. 26 [ +0] N.ロズベルグ (Mercedes)
8. 24 [ +4] F.マッサ (Ferrari)
9. 21 [ +0] V.ペトロフ (Renault)
10. 19 [+10] K.小林 (Sauber)
■コンストラクターズポイント・ウィリアムズが初ポイント1. 222 [+37] RedBull Renault
2. 161 [+23] McLaren Mercedes
3. 93 [+18] Ferrari
4. 50 [ +4] Renault
5. 40 [ +0] Mercedes
6. 21 [+10] Sauber Ferrari
7. 10 [ +8] ForceIndia Mercedes
8. 7 [ +3] ToroRosso Ferrari
9. 2 [ +2] Williams Cosworth
■おまけ決勝終盤 多重クラッシュ予選Q3 ペレス クラッシュフリー走行 ロズベルグ クラッシュツイッターで調子に乗って投稿したモナコ動画
92年 セナvsマンセル残り数周の名勝負、「ここはモンテカルロ、絶対に抜けない」。
フィニッシュ直後に煙を吐く
セナのマシン、
疲労困憊で倒れ込む
マンセルが印象的。
70年 リントvsブラバム終盤にロータスの
リントが猛烈に追い上げ、トップの
ブラバムが最終ラップの最終コーナーでクラッシュ。この時のリントは予選タイムより1秒以上(!)速かったと言われる。故に「タイガー」。
リントはこの後連勝するが、イタリアGPの事故で死亡。
その後誰も勝てず、死後この年のチャンピオンが決定する。
87年のドキュメンタリ映画「グッバイヒーロー」より2:00からの空撮とオンボード映像が楽しい。
特にMTのシフトワーク。
66年の映画「グランプリ」より昔のコースレイアウトが分かる貴重な映像。
トンネルが短い、ラスカス、プールサイドシケイン、そしてピットレーンがない。
4:30でのクラッシュシーンは、今年も事故があった場所。
90年 セナの予選バンザイアタックセナのオンボードは怖い。。
ちなみに↑の映画と比べるとコースレイアウトの変化が分かる。
77年 有名なティレル6輪車P34のオンボ映像P34の頭上からの変わった映像。
追い抜き困難なスペインですが、
DRS導入やKERS復活で、ここでもそれなりにオーバーテイクがありました。
しかしまたも4回ストップ…どうにかなりませんかね。
■レース結果(決勝)
→枠内は予選からの順位変化
1. [+1] S.ベッテル (RedBull) → 連続ポール記録はとまるが開幕5戦4勝
2. [+1] L.ハミルトン (McLaren) → 最後までベッテルを追い詰める
3. [+2] J.バトン (McLaren) → 上位陣唯一の3ストップ
4. [-3] M.ウェバー (RedBull) → ポールを活かせず
5. [-1] F.アロンソ (Ferrari) → OPラップでトップに立つが車の限界か
6. [+4] M.シューマッハ (Mercedes) → 久々にチームメイトに勝つ
7. [+0] N.ロズベルグ (Mercedes) → 無線トラブル
8. [+16] N.ハイドフェルド (Renault) → 最下位から見事な追い上げ
9. [+3] S.ペレス (Sauber)
10.[+4] K.小林 (Sauber) → OPラップで最下位落ちもきっちり入賞
■ドライバーズポイント
→番狂わせは特になかったので大きな動きなし。
1. 118 [+25] S.ベッテル (RedBull)
2. 77 [+18] L.ハミルトン (McLaren)
3. 67 [+12] M.ウェバー (RedBull)
4. 61 [+15] J.バトン (McLaren)
5. 51 [+10] F.アロンソ (Ferrari)
6. 26 [ +6] N.ロズベルグ (Mercedes)
7. 24 [ +0] F.マッサ (Ferrari)
8. 25 [ +4] N.ハイドフェルド (Renault)
9. 21 [ +0] V.ペトロフ (Renault)
10. 14 [ +8] M.シューマッハ (Mercedes)
■コンストラクターズポイント
→メルセデスが復調の兆し。
1. 185 [+37] RedBull Renault
2. 138 [+33] McLaren Mercedes
3. 75 [+10] Ferrari
4. 46 [ +4] Renault
5. 40 [+14] Mercedes
6. 11 [ +3] Sauber Ferrari
7. 6 [ +2] ToroRosso Ferrari
8. 4 [ +0] ForceIndia Mercedes
■おまけ
クラッシュや事故はほぼ皆無。
ムリにオーバーテイクする場面が減ってるのかも。
タイヤに厳しいターン8で有名なトルコGP。
オーバーテイクが多く観てて楽しいレースでしたが、
4ピットストップはさすがに多すぎる。。
■レース結果(決勝)
→枠内は予選からの順位変化
1. [+0] S.ベッテル (RedBull) →開幕4戦連続PP、ポールトゥウィン
2. [+0] M.ウェバー (RedBull)
3. [+2] F.アロンソ (Ferrari) →フェラーリの今期初ポディウム
4. [+0] L.ハミルトン (McLaren)
5. [-2] N.ロズベルグ (Mercedes) →メルセデス改善の気配
6. [+0] J.バトン (McLaren)
7. [+2] N.ハイドフェルド (Renault)
8. [+10] S.ブエミ (ToroRosso) →16位から追い上げ
9. [-2] V.ペトロフ (Renault)
10.[+14] K.小林 (Sauber) →3ストップで最下位から入賞、3戦連続。
■ドライバーズポイント
→番狂わせは特になかったので大きな動きなし。
1. 93 [+25] S.ベッテル (RedBull)
2. 58 [+12] L.ハミルトン (McLaren)
3. 55 [+18] M.ウェバー (RedBull)
4. 46 [ +8] J.バトン (McLaren)
5. 41 [+15] F.アロンソ (Ferrari)
6. 24 [ +8] F.マッサ (Ferrari)
7. 21 [ +6] N.ハイドフェルド (Renault)
7. 21 [ +2] V.ペトロフ (Renault)
9. 20 [+10] N.ロズベルグ (Mercedes)
10. 8 [ +1] K.小林 (Sauber)
■コンストラクターズポイント
→変動なし。勢力通りのポイント獲得。
1. 148 [+43] RedBull Renault
2. 105 [+20] McLaren Mercedes
3. 65 [+15] Ferrari
4. 42 [+10] Renault
5. 26 [+10] Mercedes
6. 8 [ +1] Sauber Ferrari
7. 6 [ +2] ToroRosso Ferrari
8. 4 [ +0] ForceIndia Mercedes
■おまけ
1行レビュー書くよ。
来週切るの決める。
■視聴決定組
・まりほり:ギャグの切れがすごく良い。このまま突っ走ってくれ。
・シュタゲ:トゥットゥルー。貴重なSFモノに期待。
・いろは:3話で導入編完了。超作画でシリアス、ギャグ、エロ。
・みそ汁2:new神すぎる。LCのライバル?登場が楽しみ。
■保留組+
・Aチャン:あざといKONとして観ればまあまあ。
・戦国乙女:2話は結構良かった。主人公に好印象。
・えん魔くん:2話のテコ入れGJ。若本www。
・保健体育:new適当に観たら面白かった。
・電波女:new期待できる1話。新房作品を切るわけにはいかぬ。。
・クェイサー:newおっぱいは癒し。話はシラン。
・あの花:new鬱っぽいけどなんかふいんき良いぞ。アリア優先したのが悔やまれる。
■保留組−
・日常:京アニの空気アニメの極地。ビックリするほど空気。
・俺翼:で、いつ始まるのこのアニメ。
・アザゼルさん:時間帯的にBGA(Background Anime)。
・変ゼミ:BGA。
・緋弾のアリア:newこの厨二は…きつい…。くぎゅでもムリ。
・C:new金融的なギアス?2話観ないとワカラン。
■KILL組
・そふてに:被りすぎて諦めた。
・DOGDAYS:new観ずにKILL。
■番外編new
・まどマギ:何を勘違いしてるんだ、最終回はまだ未放映だぜ。
・ジュエルペット:新ヒロインが黒髪ロング釣り目で俺によし。
今回は3ストップが正解だったようです。
■レース結果(決勝)
→枠内は予選からの順位変化
1. [+2] L.ハミルトン (McLaren) →タイヤ戦力と攻めの姿勢が実を結ぶ
2. [-1] S.ベッテル (RedBull) →スタート、タイヤ戦略失敗、無線故障
3. [+15] M.ウェバー (RedBull) →Q1敗退18位から怒濤の追い上げ
4. [-2] J.バトン (McLaren)
5. [-1] N.ロズベルク (Mercedes) →一時トップに立つ
6. [+0] F.マッサ (Ferrari)
7. [-2] F.アロンソ (Ferrari)
8. [+6] M.シューマッハ (Mercedes)
9. [+3] V.ペトロフ (Renault) →1年目で奮闘中
10.[+3] K.小林 (Sauber) →初戦から連続入賞
■ドライバーズポイント
→番狂わせは特になかったので大きな動きなし。
1. 68 [+18] S.ベッテル (RedBull)
2. 47 [+25] L.ハミルトン (McLaren)
3. 38 [+12] J.バトン (McLaren)
4. 37 [+15] M.ウェバー (RedBull)
5. 26 [ +6] F.アロンソ (Ferrari)
6. 24 [ +8] F.マッサ (Ferrari)
7. 17 [ +2] V.ペトロフ (Renault)
8. 15 [ +0] N.ハイドフェルド (Renault)
9. 10 [+10] N.ロズベルグ (Mercedes)
10. 7 [ +1] K.小林 (Sauber)
■コンストラクターズポイント
→全体的には大きな動きなし。
1. 105 [+33] RedBull Renault
2. 85 [+37] McLaren Mercedes
3. 50 [+14] Ferrari
4. 32 [ +2] Renault
5. 16 [+14] Mercedes →今戦やっと結果が出る
6. 7 [ +1] Sauber Ferrari
7. 4 [ +0] ToroRosso Ferrari
8. 4 [ +0] ForceIndia Mercedes
■おまけ
バトンはまだチャンピオン気分が抜けないようです。
■レース結果(決勝)
1. [+0] S.ベッテル (RedBull) 前戦に続きPole to Win(超空気)
2. [+2] J.バトン (McLaren)
3. [+3] N.ハイドフェルド (Renault) 最後にベテランらしさ発揮
4. [-1] M.ウェバー (RedBull)
5. [+2] F.マッサ (Ferrari)
6. [-1] F.アロンソ (Ferrari) ペナルティも順位変わらず
7. [-5] L.ハミルトン (McLaren) タイヤで苦労、レース後ペナルティ1つDown
8. [+2] K.小林 (Sauber) シューマッハと抜きつ抜かれつ、レース後7位
9. [+2] M.シューマッハ (Mercedes)
10.[+4] P.ディ・レスタ (ForceIndia)
■ドライバーズポイント
1. 50 [+25] S.ベッテル (RedBull) ポイント独走
2. 26 [+18] J.バトン (McLaren)
3. 22 [ +4] L.ハミルトン (McLaren)
3. 22 [+12] M.ウェバー (RedBull)
5. 20 [ +8] F.アロンソ (Ferrari)
6. 16 [+10] F.マッサ (Ferrari)
7. 15 [+15] N.ハイドフェルド (Renault)
7. 15 [ +0] V.ペトロフ (Renault)
9. 6 [ +4] K.小林 (Sauber) 着実にポイントゲット
10. 4 [ +0] S.ブエミ (ToroRosso)
■コンストラクターズポイント
→ レッドブル、マクラーレン、フェラーリ、ルノーが前半4強ですかね。
1. 72 [+37] RedBull Renault
2. 48 [+22] McLaren Mercedes
3. 36 [+18] Ferrari
4. 30 [+15] Lotus Renault
5. 6 [ +6] Sauber Ferrari
6. 4 [ +0] ToroRosso Ferrari
7. 4 [ +1] ForceIndia Mercedes
8. 2 [ +2] Mercedes